2024
共創・催事スペースジムニー
スズキ社・ローランド ディー. ジー.社と、宇宙への探求心や好奇心をイメージしたラッピング車両を製作。2024年12月、スズキ歴史館で子どもたち向けのイベントを開きました。

ALTILAN/取り組み
取り組み
2024年のスペースジムニーから2026年のふたつぼしプロジェクト、SF小説『POINT NEMO』まで。浜松の企業や作家と進めてきた取り組みを年代順に紹介します。共創、アート作品、診断サービス、協業、小説と形は違いますが、いずれもストーリーへの共感を起点に、人と技術が集まりました。
2024
共創・催事スズキ社・ローランド ディー. ジー.社と、宇宙への探求心や好奇心をイメージしたラッピング車両を製作。2024年12月、スズキ歴史館で子どもたち向けのイベントを開きました。

2026
事業開発「うちの技術は宇宙で使えるのか」で止まる検討を、最短10分の診断で次の一歩に進める自社開発のプラットフォームです。

2026–
協業・実証中部日本プラスチック社と共同で立ち上げた静岡発の宇宙事業創出プロジェクト。一機の衛星が軌道上で二つに分かれ、テザーでつながったまま飛ぶ。2030年の打上げを目標に、地域の企業の技術・製品・企画を宇宙へ持っていきます。

2026
作品・刊行種子島に派遣された測量方、タイタンを描く宇宙ビジネスのコンサルタント、タイタンへ向かう十七歳の操縦士。六角柱を起点に、三つの時代が螺旋のように交差する物語。本編はnoteとTALESで連載しており、第一巻を2026年11月13日にKindleで刊行予定です。タイタンは、作品「未知の無知 − タイタン」と同じく、ALTILANが目指す先です。

ストーリーへの共感から、
今までにない企画と作品、
そして協業へ繋がった。